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リンチーリン(林志玲)が卵子を凍結保存!結婚は?交際相手は社長?

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リン・チーリンのプロフィール画像
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台湾の人気女優で超絶美女の林志玲(リン・チーリン)
卵子を凍結保存したそうです。

 

今年で40歳になるというリン・チーリンは
母親を安心させる為に台湾大学の付属病院で密かに卵子9個を保存したとのこと。

 

結婚に関しては母親の方が焦っているそうですね。
まー確かに40歳にもなれば親は心配するでしょう^^;

 

凍結保存したということは、
現時点ではまだ結婚する気がないということなんでしょうかね?

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リン・チーリンの熱愛彼氏は?

リン・チーリンの熱愛彼氏は?
その結婚相手になるのではないかと言われているのが
交際相手として囁かれている大手便器メーカーの御曹司、
邱士楷(チウ・シーカイ)さん。二人の結婚はあるのでしょうか?

 

それにしてもリン・チーリンさん、相変わらずお美しいです。
スタイルも抜群ですし、本当に「美女」という感じですね。

 

台湾の女性はかわいい&美人さんが多いですが、
リンさんはその中でも一際美しいです(・∀・)

 

さて、凍結保存についてあまり身近で話を聞くことがないので、
色々と調べてみました。

 

卵子を凍結して保存しておくことによって出産の時期を選択でき、
仕事のキャリアに応じて計画的に出産できるというメリットがあります。

 

年齢を重ねると妊娠自体が難しくなりますし、
流産などのリスクも高まるそうです。

 

なので、若く元気な卵子を凍結保存することによって、
健康な子どもを産む確率をあげる事ができるということですね。

 

一方で高齢出産を助長してしまう側面もあるので一長一短ではあります。

 

かかる費用は診療所によって細かい金額は異なりますが、
基本的にどこも高額で、初診から、入院、麻酔、採卵、卵子の凍結(1年間)、
その管理費費用などでおおよそ70万円から100万円かかるそうです!

 

また、卵子の保管料が年間で1個あたり1万円を超えるところもあり、
仮に5個であれば年間5万円。10個であれば年間10万円かかるとのこと!

 

こうやって卵子の凍結保存をすることを「卵活」と呼ぶ人もいるそうですが、
一般の人には金額的になかなか高いハードルなのではないでしょうか^^;

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